先日配置したアクセスカウンター、とりあえず順調ではあるがSeesaaのアクセスカウンターの数字とかなり誤差が出ている。
たとえばSeesaaの場合

となっている同じ時間にフリーのカウンターは下の数字である。
訪問者数でもなく、ページビュー数でもない。
さてどちらが正しいのであろう???
おまけ!

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先日配置したアクセスカウンター、とりあえず順調ではあるがSeesaaのアクセスカウンターの数字とかなり誤差が出ている。
たとえばSeesaaの場合

となっている同じ時間にフリーのカウンターは下の数字である。
訪問者数でもなく、ページビュー数でもない。
さてどちらが正しいのであろう???
おまけ!

単体のバッテリーでの駆動時間が短いNexio
S-160,そのバッテリー他のPDAの物と比べてみた。
左上がIPAQ用のPCMCAカードジャッケット内蔵の電池で写真では見えないかもしれないが二枚重ねて組み込んであるのだ。
右上はiPAQ3630用の社外品である。左下はiPAQ3850用のもの。
そして右下の一番小さいものがNexioの純正である。サイズだけではその駆動時間は決めることは出来ないが基本的には容量に影響してくるはずだ。やはりその高い通信機能と大きなモニターを駆動するには小さすぎるような気がする。
ま、Zap!Portable Enegyでパワーアップしたからいいようなものではあるが。
上海で行われていた 華東交易会と言う展示会でのことだ! XdaO2IIs(Blue Angel)でメールのチェックをしながら会場を歩いているとインドの同志が走りながら追いかけてくる。面識はないのだが。
そして
「Can you speak english?」とインド訛りの英語で聞いてくる。こちらも日中訛り?の英語で「イェース、アイキャン!アイム・フロム・ジャパン」
「助けてほしい、頼む頼む頼む」とうるさく付きまとう。いったいどうしたのかと聞けばどうやら彼もBlue Angelのユーザーであるが先ほどバッテリー交換をする際になぜかハードリセットされてしまいパケット通信が出来なくなってしまい仕事にならないので何とかつなげてほしいと言うことだ。
色んな中国人に聞くがだめだったそうだ。Dopodを使う中国人もわからなかったと言う。そこまでにはかなりの苦労をした様子が伺えるのだ
上海に事務所を持つインド系の商社の社員で会社から支給されているBlue Angelであり自分では設定をしたことが無いそうだ。
そう、Blkue Angelの自動キャリア設定(Auto Config)には中国での接続設定は入っていないのである。それは中国がO2でなく中国移動通信局からDopodとして別のバージョンを出しているためであろう。
とにかく設定をしてあげた。Setting conection-- New---China GPRS(好きな名前を入れる)-----APN= CMNETで簡単につながるのだが自分で設定したことのない人にはそれもわかるはずがない。
Asukalに大感謝のインドの同志、ガンジス1号は大喜び、「君は恩人だ!これがつながらないと沢山の仕事に穴を開ける事になるところだった!」と名刺をくれたが、彼の本名(或いは英語名)、名刺上の名前はなんと 「Elvis」であった。
そうか、あのエルビスもインド人として転生していたのだと一安心をしたAsukalだった!
@XdaO2IIsの電池交換時における強制ハードリセットはちょくちょく発生するようである。
Asukalも経験した、日本の同志の一人も経験している。電池交換時必ず発生すると言うわけではないが、でも気をつけよう!