2005年05月20日

★歓迎来HP的服務網★

夕べの事である・・・・

iPaqのパッチやアップデートをダウンロードしていた時の事である。

色々ダウンロードを立て続けに行ったた後の事である。

さらに「Down Load」 のラジオボタンをクリックした途端にHPのftpサーバーが開いてしまった!

なんで???

HPのサーバーに入り込めてしまったのである。 そこに置いてあるおびただしい数の色んなファイルが全て見る事ができるばかりか、 アクセスもできてしまうのである。

もちろん全て無料でユーザーに配布しているサポート用のファイルであるし、 Asukalに必要なものはそんないにないのであまりどうと言った事は無いのだが・・・良いのだろうか? 

とりあえずallfilese.txtは頂きました・・・・・・ いけない事でしたらお返ししますよHPさん!



posted by Asukal at 13:44| 香港 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 電脳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月19日

★Windows CEをPalm OSで使う★

今でこそPocket PCをいじり倒して遊ぶAsukalである。しかし何と Palm OSを使っていた時期も有ったのだ。しかし今もってあまり使いこなしていないのは、昔も今も変わらない!

Pocket PCの世界に入り込んでからはもっぱらClieはミュージック・プレイヤーとして使っていた。PPCよりバッテリーの持ちも良いし以前作成したメモリースティックライブラリーもたくさんあるからだ。

しかし先日iPod Shuffleを入手してから本当に出番がなくなってしまった。でも勿体無いから何かに使いたい「貧乏性のAsukal」である。

辞書もPPCで十分、地図ソフトもあまり使わないがその気になればPPCで良い。メールも当然PPC,読書も最近はPDAでしなくなった。勿体無い。もったいない!

PPCでPalmを走らせるエミュレーターがあると言う、ならば PocketPCをPalmで動かすものもあるはずだ

早速検索をするAsukal!

使い慣れたPPCのソフトをPalmのClieで使えたら何とすばらしい事だろう!

あった、その名もWindows PEだ!(パソコンで使うあのPEとは別物)

ちょろいもんだ!Asukalの検索は無敵だ!

早速ダウンロードをしClieにインストールするAsukal,渋いぞAsukal!

早速起動する・・・・・お〜〜〜〜Windows風ではないか??

起動画面右上のWindows for Palm OSの文字が泣かせるではないか・・

PPCではなくWindows CEなのだ!きっとHandheld全盛の頃にできたエミュレーターなんだと感動する・・

しばらくするとデスクトップだ!

いいぞ!StarMenuもある、デスクトップからIEを開くとPocketGear.comの画面

最高である!

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posted by Asukal at 19:32| 香港 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | PDA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★最近見かけたPocket PC Phone★

昨日香港の先達広場へ久しぶりに行った。いくつか見つけたPocket PC Phone Edtion.

★Sumsong i700である。USAではCDMAで販売されていた。

香港で見た物はGSMなのか?或いはCDMAなのか?価格を聞いてからその質問はする気にならなかったので聞かなかったが・・・

今から考えると聞いておけば良かった。

Radio: Tri-Band CDMA 1xRTT (Verizon - Digital Only)
CPU: 300Mhz XScale
Display: 3.5" QVGA 320x240 pixel 16 bit Reflective
Size: 5.2" x 2.75" x 0.7" (132 x 70 x 16.5mm)
Weight: 5.6 oz. (170g)
Platform: Pocket PC 2002
Memory: 64MB RAM, 64MB Flash ROM
Battery Life: 3.3 hours talk, 100 hours standby

上はUSAで販売されているもののスペック

 

GSM版のスペックリンク発見

http://product.samsung.com/cgi-bin/nabc/product/b2c_product_detail.jsp?prod_id=SPH-I700

http://product.samsung.com/cgi-bin/nabc/prod/hhcommerce/telecommunications/sph_i700_features_verizon.jsp

 


 

★EtenのM500、最新機種である。やはりPPC Phone Edtionである。

ちょうどXdaO2 Miniと同じサイズであった。

> 400 MHz processor
> GSM quad-band (850/900/1800/1900 MHz)
> GPRS Class B, Multi-slot Class 10
> 240 x 320, 65,536 colors TFT LCD
> Built-in 1.3 mega pixels digital camera with flash light
> 4x digital zoom
> Video recording
> Built-in Bluetooth
> Built-in SDIO card slot for expansion memory and peripherals

http://www.etencorp.com/presscenter/index_images.php
http://www.etencorp.com/products/Communication/index.php


またTSTの電気お土産屋さんでは旧型のEtenの展示処分が数種でていた。

★画像はP300である。

Windows Mobile 2003 UI experience

GSM tri-band (900/1800/1900 MHz), GPRS Class B, Multi-slot Class 10

2.8", 240 x 320, 4,096 colors STN LCDBuilt-in Bluetooth v 1.1
Built-in SDIO* card slot for expansion memory and peripheralsGSM tri-band (900/1800/1900 MHz), GPRS Class B, Multi-slot Class 10
240 x 320, 4,096 colors STN LCD
Built-in 300K digital camera
Built-in SDIO * card slot for expansion memory and peripherals

なお画像中の女性はAsukalの好みとは関係ない・・・

P300 更多画像

 

 

 

これこれ、安売りの機種、HK$2000を切っている。

思わず買いそうになったAsukalである。

Eten P600 PPC2002である。

 

http://www.eten.com.cn/jieshao_p601.htm 

↑中国語サイト

Asukaly yours!

posted by Asukal at 16:28| 香港 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | PDA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★Asukal Magicの秘密★

メーカーサイトからダウンロード可能なアップグレード用・OS修正用のPocket PC OS ROM アップグレードユーティリティーを使用し、非対応OSの機種、非対応の言語OSへと書き換える方法である!(他の言語OSへの書き換え)

iPAQを使って度重なる実験によりえた情報の数々である。同志の活動の参考・ヒントになればと幸いである。ただし自己責任であると言う事をお忘れなく!またAsukalにそれらのファイルの おねだりも遠慮願いたい

1: HPのSoftware & DriversからDL可能なOSアップグレードユーティリティーを使用する。

様々な言語のアップグレード用のROMイメージがDL可能である。

2;対応機種用にあったPocket PC ROM Updateを使用する。

3:使用に必要な道具はデヴァイスとクレードル、

  そしてWindows PC+Activesyncである。

 

 

 

 


 

 

★準備★ *DLした OS ROM Update (SP21470.exe等と言う名前を例に挙げる)を実行する。

*実行時必要なファイルが展開される。通常はwwindows\ipaq\SPI2170等と言うフォルダーが作成されその中に格納される。バージョンによっては展開時のパスが指定できるものもある。

またフォルダーにそれらのファイルが保存されずSP21470.exe実行中のみそれらのファイルがTempフォルダーに存在し、実行が終わる、或いは中止されると消えてしまうものもあるのでSP21470.exeを起動して、すぐにそのパスへ行きコピーし任意のフォルダーに保存をする。

その場合のパスはWindows XP系のPCなら通常

C:\Documents and Settings\同志のユーザー名\Local Settings\Temp\xxxxx となる。

*展開されたファイルは通常 UpgradeUT.exe日本語ROMならJapanese英語ROMならEnglishと言うフォルダーである。このフォルダーの中に6つのファイルがあるはずだ。

そのなかで重要なのは” NK_GlamisBT22021WWE.nbf等と言う名前の NBF拡張子のファイルである。(バージョン・言語によって名前はそれぞれ違う)  このNBFファイルがOSをイメージ化したROMファイルである。

 


 

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posted by Asukal at 02:25| 香港 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★iPod Shuffleの電力★

一ヶ月近く使ってみたiPod Shuffleである。

以前はClieやiPAQ、そして‘XdaO2‘シリーズ等のPDAのSDカードに音楽をいれ聞いたりしていた。

最近は昔ほど音楽と係わりがなくなってきたような気がする。日本に居たころには車の運転中はほぼBGMを流していた。 結構こだわっていた。

だが中国へ来て運転をしなくなりもう5年ほどたつ。当時ある意味では忙しい毎日、 ゆっくり音楽を聞けるのは車の中くらいであったかもしれない。

そんなころを懐かしんで昔聴いた音楽を日本から持ち帰りPDAで聴いたりもした。人間この年になると進歩がない。

ある友人が言っていた

「人間てやつはよ、自分が一番輝いていた時代から中々離れられないものさ・・・・ ずっと引きずっていくものなのさ・・・・」

う〜ん一理も二理もある。 そういえばカラオケなど行くと年代によりうたう歌が結構共通してたりする。その年代の人々がやはり青春を過ごした時代に流行った歌である。 服装の趣味、髪型もそうである。青春時代から同じようなかっこうである。

ある意味では懐かしんでいるのであろう、或いはライフスタイルが確立しているのでであろう。悪い言い方をすれば進歩がない。

話がそれた・・・

PDAで音楽だ!しかしいつも困るのは電池である。そう、音楽を聴くと結構消費が早いのである。 一日中外出している時など音楽+通信で電池が無くなり困った事もしばしば・・・・

‘Shuffle`を手に入れてから移動中、船・飛行機・バスの中で以前より音楽を聞く様になった。 でもどんなに聞いても電池切れは今まで経験がない。いったいどれだけ持つのであろう。よく出来た機械だ!

ずっと裸で使っていた(Asukalが裸でちんちん出しているわけではないぞ!) Shuffleだが、今日ちょっと小粋なケースを見つけたので入れてやった!裸では風邪を引くと言うもんだ!

 

 

Asukaly yours!

 

posted by Asukal at 01:28| 香港 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月18日

★諜報員Asukal今日も行く!★

最近iPAQの旧型を使いROM焼きに没頭するAsukal、中には「何を今更H3600だのH3700だ!」と言う同志もいるだろう。そう思う同志も少なく無いはずだ。

実は数週間前に某同志 Mr,Maro氏(って何処が”某”?)iPAQのOS書換に挑戦していて、その件で相談を受けた事がことの始まりであった。しかしその方法はLinuxやPCに関してかなり知識と経験を必要とする方法であり、すでにそれらの方法は確立されているものの特別な道具、OSを別途用意する必要があったのである。 (瀕死となったデバイスを救うためにそれらの方法も使用したのも事実)

それらの方法も挑戦してみたいのであるが誰にでも出来る様、いつものパソコンとメーカーサイトからダウンロードしてで準備できる物だけで簡単にそれを実現する方法を確立したかったのである!

そう!いつでも・どこでも・だれとでも! の精神だ!(違うぞっ!)

そしてこの方法を確立できればきたる新OS,Mobile Windows 5.0の日本語アップグレード等が配布された時に、海外に住む日本語デバイスをすぐに購入できない同志たちにとって救いの 福音になるのではと言う考えも途中から芽生え始めたのである。

これらの方法が最新機種や最新のOSにそのまま適応可能かどうかも今の所定かではないが、ヒントにはなるだろうと考えてのである・・・・・

そう、秘密工作員、諜報員の定め、宿命・・・・・勇気!義務!犠牲!(Mohhaのイントロ風)

同志の為に!その活動は地道で暗く長い・・・・しかしやり遂げたときの(自己?)満足感は格別である!ただの暇人じゃん!と言うのはとりあえず内緒にして欲しい・・・・

と言う事で今までの記事で取り留めなく書いてきたその確立された方法を後ほどまとめて書き記す、Asukal自身の覚書の意味もこめて・・・・乞うご期待! 

次集;Mission Asukal MagicとAsukal Girl o'Decoyの全貌!(おまけ=Asukal The Kagemusha!)

posted by Asukal at 11:49| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★iPAQ3760 復活★

度重なるAsukalの恐ろしい実験に耐え切れず、死亡したと思われたiPAQ3760・・・・・・


何と復活したのである!
死亡以前に導入したBootloader(Pocket PCのBiosの様な物)が起動していたためにそこからLinuxで作られたH3600用のRflash(OS焼き直しプログラム)OSのイメージをCFメモリーカードに入れ、CFカードジャケットを使う事によりROMにOSが焼きなおされたのである。
しかしH3700用のOS-ROMイメージはなぜか焼けずH3600用(PPC-OS)を焼く事になる。


死亡前にBootloaderを導入しておいたことはまさに運が良かったとしか言えない。
これが無かったらほぼ間違いなく復旧はあきらめる事になっていた。


iPAQ
Linux化の大御所 Togashira先生のページ


Bootloaderを使ってOSを書き換える手法を実践、
そしてその詳細なリポートをH3760死亡前に提供してくれていた同志Maro氏   


共に大感謝である!


BootloaderからCF Reflash(ROMイメージをCFカードから本体へ焼く)を選択すると本体に焼くROMの選択を求められる。


H3600のROMイメージを選択すれば下記の画像の様に、まずは現状のROMを削除しそして新しいイメージ(PPCのOS)を書き直してくれる。


BootladerErase BootloaderImaging


↑現在の壊れ起動しないOSを削除      ↑CFカードにあるOSイメージを書き込み中



 


←そして立ち上がったH3600用のPPC-OSである。
本来はH3700は標準でPPC2002が搭載されているのだがとにかく起動させるのが目的であるのでこの際何でも良い!


OSが立ち上がれば何とかなると言うものだ!


 


@そして英語・PPC-OSから一気に日本語PPC2002のROMを焼き変えようとするAsukalであった。


方法は先日のH3700が死んだときと同じ方法であるオトリの偽ROMをリストア元として見せ掛け、言語・OS・デバイスの異なるものをデバイスチェックでごまかし、書き込み寸前で目的のROMイメージに差し替え、一気に他言語・他機種用のOSに書き換えてしまうのだ!


 Reburn2002jp UpdatingtoJP2002


↑見事デバイスチェックをクリアーし日本語ROMイメージを焼き付ける様子。


Gladtoseeyouagain


めでたく日本語OS、しかもPPC2002となったH3700....あれ、英語PPC2002へ戻す為に死んだのでは・・???


と言う話は無しである。


このオトリROMイメージを使ったリストア作戦


名づけて Asukal Girl o'Decoy(オトリのお嬢さん)作戦

はすでにH3800と今回の書換でその確実性は証明されたのである!一休み一休み!


Asukaly yours!

posted by Asukal at 10:52| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月17日

★中国網通Seesaaにつながる!★

今まで何をしてもSeesaaのBlogには入れなかった中国網通!

あれ、今日はなぜか入り込めるのだ!うぃえい・しぇんま???でぃむ・かい?不会巴!

信じられない!

でも.exblog.jpはやはりだめ・・・

 

posted by Asukal at 01:52| 香港 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 電脳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月16日

★いまさらe-china2002★

今更だが・・・PPC2002用の日中二ヶ国語CABだ!

★PPC2002用日中二ヶ国語化★

Asukal e-china2002.cab    2.3MB

その他のCABもこのあたりにあるが、ダウンロードはだめである!

posted by Asukal at 20:53| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本・中国語化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★iPAQ言語書換Asukal Magic★

UpgradeUT.exeとROMイメージを書き換え寸前ですり替え非対応言語のROMを焼き付け方法を確立したAsukalである。 同志Maro氏がその手法を「Asukal Magic」 と名づけて同様の手法にてH3600日本語ROM焼付け、または英語ROM焼付けに成功している。

さてAsukalだがH3700を日本語にした事は良いのだが英語に戻す際に使用するUpgradeUT.exeをだますための H3700用日本語ROMイメージが存在しないので困っていた。そう、 この機種の日本語版は無いのである。

そこで新たな作戦!偽日本語ROMの作成に成功したのである!

さてその偽(インチキ)H3700 日本語ROMイメージを作り読み込ませる方法とは!

今回初公開!Asukal Magicの全容!  ぢゃぢゃぢゃぢゃ〜ん!

★日本語ROM化H3700を英語ROM2002へ戻す方法★

英語用H3700 2002 UpgradeUT.exe を使用
(日本語OS用のUpgradeUT.exeにはバックアップ機能は無い---本当はあるが出てくるタイミングが違う)

1; EnglishフォルダーをJapaneseと改名

2; UpgradeUT.exeを実行しROMバージョンチェックを済ます。
  Model          ;IPAQ H3700
    ROM Version   ;2.14
    Language          ;Japanese
                                                                  と表示される

3;Optionで 「Upgrade]「Backup」「Restore」が出て来たら「Backup」を選択し
  現在の日本語ROMイメージを吸出しH3700Japanese ROMをつくり上げる

↑からBackupを選択しBackupファイル(偽日本語ROMイメージ) を作り上げる

4;バックアップ中98% 間でくるとその後かなり時間がかかるが辛抱。最後にエラーとなる。
しかしバックアップファイルは残っているはずである。バックアップされたROMイメージは  IPAQ214ROM.nbfと言いう名前で保存されるはずである。

H3800の物も作ってみたりした。 実際この場合はDefaultでIPAQROM214.nbfとなる。

 

 

5: エラーとなったIPAQ214ROM.nbfはヘッダーが読み込めないのでバイナリエディターで開きヘッダーを書き込む

img_20050516T162752982.jpg

 

←この部分がエラーの原因である。空白なのである。

「iPAQ 3700-JPN-2.14-3b52---------     ECEC.@」 まで記入する。

これでこの世に存在しないIPAQ H3700日本語OSの偽ROMが作成できた。 これはリストアオプションには使用可能であるがUpgrade用には使えない。

 

そして今度は日本語H3630 UpgradeUTで立ち上げ 「リストア」を選択。そして先ほどの日本語ROMイメージを指定してやる。

6;見事言語とデバイス名が一致するのだ!ここでNextを押すとそのまま先ほどバイナリを書き換えた
日本語イメージを呼んでしまう。このバイナリを書き換えたROMイメージはインチキなので書き込んでしまうと二度と起動しなくなる・・・

ここで読み込めればすでに書き込みが可能になったと言う証拠である!

感動の一瞬である!

 

 

 

7: Nextを押す前にH3700英語ROMを、先ほどのインチキ日本語ROM名にして置き換えてしまうのだ。 インチキROMは適当にリネームすればよい。(ここが最重要である)

8:ここでNextをおす! これでROM書き換えが始まったのである!書き換えに成功すれば英語OSになっているはずである。

この方法を編み出すまでに十数時間の試行錯誤を必要としたのだ!あ〜涙涙!血と汗の結晶なのである!

ががっががっが・・・

しかしAsukalはROMイメージの差し替えをする前にNextをクリックしてしまい、 なんとインチキ日本語ROMを書き込んでしまったのである!

と言うのはNextで即書き換え実行を思っていなかったからである。次のステップがきっとあると信じていたのであるが・・

なんと書き換えが始まってしまいインチキROMを焼き付けてしまった。

かろうじてパロットモードで立ち上がっているが。修復はまた後日とする。復旧可能であろうか???ああ無念!だが確信は持てたのだ! 同志諸君、安く買えるiPAQ3600/3700を入手し遊びまくろう!

死は覚悟の上で!

Asukaly yours!

posted by Asukal at 17:27| 香港 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★日本語入力標準装備の中国PHS★

ちゃいすぽさんが発見!

中国のPHS(小霊通=シャオ・リン・ドン)が標準で日本語入力の機能を持っているとの事!わずか300元足らずで日本語環境をもった携帯が中国で・・・・恐るべし事実!

北京以外の小霊通でもあるのだろうか・・今まで興味の無かった分野だが調査の価値あり!
posted by Asukal at 10:29| 香港 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 携帯電話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★iPAQ H3760英語OSを日本語ROM書換に成功★

iPAQ界では不可能とされていた他の言語ROMの書換に成功したのである

そう、英語OSのマシーンに日本語ROMを書込み日本語OSにしてしまう。 或いはその逆で日本語OSを英語にしてしまう。

不可能であるならば成し遂げてやろう!鳴かせて見せようアイパック・パック!である。

実は先日GETしたiPAQ3760英語OSが今回のモルモットである。

以前から一部の同志の間ではUnixを使った手法で成功はしているようだがAsukalはUnixは苦手である。 もちろん多くの同志も苦手であるばかりで無くUnixを動かす環境すらない方が多い。そこでWindows PCとCompaq (HP)の純正のUpGradeユーティリティーのみで成功させるのが今回の目的であった。

その方法は戦死したiPAQ3600シリーズの方法と同じで良かったのである。しかし先日の失敗はどうやらROMサイズを無視した結果であったようだ。 32MBしかないH6300に32MBのOS領域を必要とする日本語ROMを焼いた為の失敗であった。

詳しい方法; (少し説明が間違っていたのでコメントの方に修正をおいた)

再度分かりやすくまとめるとこういうことだ

1;メーカー配布のUgradeユーティリティーでは

A; デバイスの機種  B:バージョン  C:言語  この3つ関して、 書き換えようとする新しいROMイメージと現在のハードに焼かれているROMを比較しチェックをする。 そしてこの3つが間違いないと判断されたときにそのUpgradeは実行を許可されるのである。

2;よってデバイスのチェックが終わるまで、本来その機種・言語・ バージョンに合ったROMイメージを読み込ませてチェックポイントを通過させる。

左はデバイスチェックで先ほどのA.B.Cが満たされない場合の例である。 言語は合っているが機種名が不一致。ROMバージョンは違っていても殆ど問題ない。機種名か言語が問題である。

どれか一つ違っても駄目なのだ。赤い部分が検出された不一致部分。

 

 

 

 

 

 

3;そしてそのチェックに合うROMイメージ(通常は拡張子nbf) で認識させ合格した後、ROMを書き込む寸前に別のROMイメージ、そう、本来なら合格しないROMイメージに差し替えてやるのだ!

これで殆どのROMは書き換えられる。 ただしやはりハード的にかけ離れたものだと書込みは実行されても起動しなかったりするので中が必要である。 機種は出来るだけ同じ物を使うべし!

この方法は「かわいいオネイサンの呼び込みにつられ、お店に入りテーブルに付くと、 すっげーお化けみたいなオネイサンが隣に座ってきた」的な方法である・・・

お勘定を済まさねば帰る事も出来ないのである。 文句を言って帰ろうとすると怖いオニイサンが出てきてしまうので我慢して最後まで遊ばなければならないのである。

これとまったく同じなのだ! (だいぶ違うけど)

とにかく日本語ROM書換に成功した! 英語OSのH3760にH3600用日本語ROMを焼いたのだ。ちなみにこのH3670とH3600シリーズはハードは、ほぼ共通である。 通常は同じ機種で別言語の書換と解釈して頂きたい。まねは自己責任で!

図解入り説明は↓

Compaq UpdateUt.exeのデバイスチェック回避の方法

posted by Asukal at 02:03| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月15日

★iPAQ3760を買ってWindows Mobile5.0の秘密?をゲット★

先日の恐るべしAsukalの実験により見事、戦死したCompaq iPAQH3630の後ガマとなる、 次なるモルモットを求めてHKへ旅たつAsukal。もちろんWireless Pack(GSM携帯電話用のSIMをさしてiPAQを携帯電話にするジャケット) を使用するために英語OSを持った旧iPAQが必要なのも言うまでもない。

参考文献→ http://www.geocities.jp/asukal_trader/FinePDA/GetPDA3.htm

H3760とWirlessPAckそこで手に入れたものは 「Compaq iPAQH3760・Pocket PC2002英語OS 64MB」 であった。もちろん中古であるがこの37xxシリーズは日本では売られていなかったような記憶がある。 ちょうど36xxと38xxの中間に位置する機種である。

←H3760とWireless PACK

H36xxシリーズの筐体のままに64MB+最新OSである(当時)Pocket PC2002を組み込み海外で販売されている物で、PPC2002でありながら英語ROM Version 2.14と言うなぜかPPC OS(2002の前のOS)と同じバージョンのROMである。

試しにそのままWirelss PackやCFカードを挿したCFジャケットをドッキングさせるとうまくCFメモリーカードを認識しなかったり、Wirless Packのプログラムの入っているRAM領域をメモリーと認識し「フォーマットしますか?」 と恐ろしい事を聞いてくる。本来ならその様なことを聞かず、 自動でiPAQの方に携帯電話通信用のプログラムのインストールが始らなければならない。

ためしに「YES」 をタップすれば、見事にWireless Packのプログラムの入っている領域をフォーマットしてくれる。お陰でWireless Packはそのままでは使えなくなってしまった。(後ほど解決法を記述する)

←バージョン2.14である事が分るはずである。

もう一つ、日本語化しようとwince.nlsを書き込むが認識しない。 地域の設定やエンコードに反映されない。これは実はMSの旧OSである Pocket Palm OS/Pocket PC(2000)のときと同じ現象である。

う〜ん、旧型のh36xxxと同じROMバージョンの意味が分ったのだ!なんと見た目 (スキン=インターフェイス)だけはPPC2002になっているがカーネルやコアは全てPPC(2000)のままであるのだ!なんと恐ろしい・・・その証拠にMedia PlayerもPPC2000と同じバージョンであった。

WM5.0と関係がある部分はここである。 実は今回香港の電脳街で聞いたうわさ・・・・

「Windows Mobile5.0のメーカーアップグレードはスキンの部分(インターフェイス)のみでカーネル・コアは以前のままである」

もちろん噂であり今のところ確証はないがその様な話をあちこちで聞いたのである。う〜ん、 WM5.0日本語アップグレードのヌルズを当てにするAsukalには少々いやな噂である。 じつは先日英語WM5.0 SDKをDLしたのだが今回のSDKからはMS Visual Studio2005(有料ソフト) が無いとインストールが出来ない事が判明している。日本語SDKが出たとしてもあまり期待は出来ないのである。

とにかくこれでは使い物にならないので早速HPのページからH37xx用のPPC2002バージョンアップのプログラムをDLして導入。

今回導入したバージョンはHPのH37xx用の パッチページから

1; iPAQ H3700 Series Pocket PC 2002 ROM Update version 2.20   (21 Oct 02)

 SP22277.exe  これでROMバージョンが2.14から2.20へとアップが出来る(上の画像)

2; iPAQ Pocket PC 2002 End User Update (EUU - Service Pack)

 SP22456.exe これでMedia Playerやその他のカーネルが(当時の)最新の物になる。

3; Update for iPAQ Pocket PC Wireless Pack for GSM/GPRS Networks

 SP23588.exe  これは他のh36xx/h38xx シリーズのiPAQでも使えるWirless PackのRadioバージョンやバグ修正の最新   ROM書き換えプログラムである。 すでのAsukalのそれは最新にしてあったが先ほどフォーマットしてしまったので再度必要。

しかしもう一気がついたことはアップグレード・ ユーティリティーを実行する際にH36xxは自動でアップグレードモードの画面になるがH37xx はなんとXdaO2と同じ方法でその画面を呼び出すように進化しているのである。

「電源ボタン+アクションボタン+ソフトリセット」である。 これでUpdateモードが出る。

  

取りあえずROM書き換えとWireless PACKの復活はこれで終わった。後残されているのは「日本語ROM」焼きである。 またUpgradeUT.exeを使いBIOSをだましてROM書き換えの夢を捨てていない、懲りないAsukalであった!

でも37xxの日本語機は存在しないのでどうするか?問題である。

 

posted by Asukal at 12:09| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PDA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月14日

★中国抗日的歴史VCD★

中国歴史VCD今、中国の歴史教科書、それも抗日の歴史にフォーカスを絞り日本語に訳しているAsukalである。

今日CDショップへ行った際に見つけたビデオCD、九一八事変、西安事変、盧溝橋事件、 南京大虐殺とまさに歴史の教科書と通りの順でCDがあるではないか・・・

と言うことで買ってしまう。今までも有るのは知っていたのだが見る程でもないと無視していたが、今、 中国のメディアはどのように過去の歴史を伝えているのか非常に気になった。

また、暦その教科書に目を通していて感じたのはまさに日本と中国の両国間の問題の長さに違いが有ると言うことである。

割と日本人は先の太平洋戦争の部分しか考えないが中国の教科書を見ると辛亥革命の後より始まっている。日中戦争義和団の乱黄海海戦等の項目にも日本軍 (本来は旧日本軍と書いて欲しいところであるが彼らは日本軍と書く)の中国人民の虐殺が描かれている。 1800年代後半から始まっているようだ・・・

posted by Asukal at 22:08| 香港 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

★お金は「はさむ物」★

空駆ける電脳商人Asukal、世界を股にかけ、 世界の股をxxxxxする!そう、Flying Mobile Merchant Asukalである。

いろんな国へ行き、色んな紙幣を併せ持つ、 そんな生活が続きいつしか財布を使わなくなってしまったのである。財布が変えないと言うわけではない。

いちいち入れ替えるのが面倒なのである。そしてマネークリップなる物を幾つも持ち使い分けるようになった。そうだ、マネークリップフェチなのだ!

イタリアで1950年代当時オリジナルのモンローの画像付きのクリップを100ユーロ近く出して買ってしまったりと・・・ (本物かどうかは未だ不明)

スチール製、或いは銀製が殆どであるが結構便利と言えば便利であるが困った部分も併せ持つ。

MoneyCLIp札束が分厚すぎたり (決して金持ちと言う事を自慢したいのではない、 ベトナムやインドネシア等ではUS$1000も両替すれば買い物袋がいることもある)、 中国の様にボロボロの札の場合はチトコマル。

分厚すぎるとマネークリップは広がってしまい札束が消費されて薄くなってくるとはさむ力が無くなってくる。 またスチール(場合にはバネ鋼) の場合だと、はさむ力が強すぎて分厚い札束をはさみきれない。或いはよれた札ははさみづらいのである。

今日発見したこのマネークリップ (本来は違うような)、PVC (或いはPU)で出来ており、両先端に丸い磁石が付いているのだ!これはいい!

上記の問題点を見事にクリアーしてくれるのだ!

でもこんなマネークリップ数個と一緒にバッグに入れた電子デバイスやクレジットカード類は磁石の影響を受けないかとちょっと心配・・・

posted by Asukal at 22:09| 香港 ☁| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月12日

★Pocket PC Phone Editionの純正英語キーボード★

これは驚いた!Windows Mobile 5.0のなせる業か?或いはWM2003でもこの機能があったのか??

実はPhone Editionの英語キーボードには簡単な辞書機能があったのは知っていた。

文字を3文字ほど打つと単語の候補が出てくるという簡単な機能であるが通常日本語化する際にAtokの辞書呼び出しを有効にする為にレジストリーでこの機能はOFFにしてしまうため今日まで気が付かなかったのである。

名前候補呼び出し機能[HKEY_CURRENT_USER\Keyboard Layout\Preload\1]
@="e0010411"  これで日本語辞書呼び出し

[HKEY_CURRENT_USER\Keyboard Layout\Preload\1]
@="e0010409"      これで英語辞書有効


これをSMSのあて先の空欄で入力する際に発見したのだ。

この宛名入力でこの候補単語呼び出し辞書は、なんと名前の候補を呼び出してくれるのである!

ただAtokを使用する環境ではAtokに影響が出るかどうか不明。そしてWM2003にもあるのかどうか・・・・テストしていない。

 

Asukal

posted by Asukal at 18:18| 香港 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★Appleの携帯電話コンセプトモデル★

Apple Family

2002年当初 iPhoneと呼ばれ、そのHi-Phoneと呼ばれた。

今年になってMotoloraとAppleのコラボレーションでiTune Phoneとしてデビューすると言う話である。

極秘資料→ http://asukal.seesaa.net/article/3053174.html

これは2002年から毎年発表されたのコンセプトモデルの年代順に追った画像である(雑誌より)

今度出てくるiTune Phoneもこんな素敵な形状をしていたらな・・・と思うのはAsukalだけではない筈である。

posted by Asukal at 15:01| 香港 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 携帯電話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★公仔麺★

Himalayaのフォルダーを見ていたら写真が出てきた。これは・・あ、思い出した! 先月のAsuakl長征の旅の時に愛機Himalayaで撮った極秘写真である!

香港では茶餐店と言う一般の人民が気軽に行く、 お茶を飲んだり食事をしたりする所がいたるところにある。日本で言う喫茶・食事の店の様な感じであろうか。

そこでは乾麺もメニューに入っている。乾麺と言えば日本人にはインスタントラーメンと言う感覚であり、 何で外食でこんなものを頼むのだ!と思ったりする。だがここ香港では「公仔麺」 と呼ばれ絶大な需要を誇るのである!

出前一丁&牛皿

その中でも日本の「日清 出前一丁」 は最も愛されている公仔麺のひとつであり、夜遅くにこの様な茶餐店へ行くと、 朝飯時のために準備された出前一丁の箱が山積にされている場面に良く出くわすのだ!

さて話を写真に戻そう・・・・先月日本のお客さんが朝ごはんを「吉野家」で食べたいと言う。「シャケ定食」が食べたいと言うのだ!

もちろんシャケ定食など無い!仕方なく彼は海の幸三色どんぶり?を頼む。

噂の出前一丁!

Asukalはいつもの「出前一丁と牛皿の定食」であった!

それを見て仰天する客人!「何で出前一丁なんだ!」 と。

でも海幸三色丼を食べ終わりにAsukalが頼んだ出前一丁定食を見て欲しくなったらしく、 これを再度注文して平らげていたのだ!

posted by Asukal at 14:29| 香港 ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★wince.nlsの正式名★

英語OS等の海外版Pocket PCを使う同志には無くてはならない存在のwince.nls,

それはエンコードを司る神なのである!どんなに日本語フォントを入れようとも、どんなに日本語入力ソフトを放り込もうとも、 このwince.nlsが無くては肝心なメールや日本語サイトがエンコードできないのである

そう、最強のPocket PCもこのwince.nls無くしてはただの電子手帳!電子辞書・電卓でしかないのである。 

さてこのファイル、wince.nlsだが  「ウィン・シー・イー・エヌ・ エル・エス」と呼ばれたれたりしている。と言うかそのまま読んでいるだけであるが。

今回、中華人民共和国、タイ王国首脳会談にてその正式発音表記を

「ウィン・シー・イー・ヌルズ」  と読み上げる事で同意に至った。

この同意に従い今後「エヌ・エル・エス」 と読み上げた同志には罰金 

ベトナム・ドン 10万ドン及び逆さ貼り付けの刑(あ〜懐かしい)となる。 気をつけたまえ!

参考文献:http://siam-breeze.seesaa.net/article/3568111.html

同志諸君! nls=ヌルズ である!これが諜報員の合言葉である!

萬歳ヌルズ!Хaлaсё(ハラショー?)・ヌルズ!Vive la ヌルズ! Bravoーヌルズ!Hail ヌルズ!Mabuhayヌルズ!Sawadee ヌルズ!Non ten Corasonヌルズ! △■×○ヌルズ

posted by Asukal at 12:22| 香港 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | PDA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月11日

★Windows Mobile 5.0でComPOBOX★

WM2005β上でwince.nlsの書き換えが出来ず苦労しているAsukal,とりあえずPenPowerの手書きとBilmkeyで日本語入力を何とかこなすAsukalである。 http://asukal.seesaa.net/article/2615541.html

Windows Mobile 5のリリースと共に更なる努力を続けるAsukalである。

と言う事で本日めでたくComPOBOX乙を動かす事に成功したのだ!って意外と簡単・・・ ・

これで日本語入力は何とかなる!かなり快適になった・・・

以前テストしたPQBOXkctrl.dllKCTRL Managerを導入してもやはり文字化けは直らなかった・・・・

しかしComPOBOX乙で日本語入力は問題なくなったがやはりエンコードが日本語に出来ないので肝心なメールが使えないのは心が痛い・ ・・

 

 

 

 

 

KCTRL Manager on WM5

一応KCTRL Managerでフォントを指定(日中混合フォントでも表示可能)

現在このKCTRLマネージャーのDL先のリンクが不明である・・変更になったかなくなったのか?

Googleっても見つからぬ・・・・

 

 

 

 

 


 

実はWM 5.0はキーボードを呼び出した状態でしかキーボードの切り替えができない。 (キーボードを閉じるとキーボードマーク右横の三角マークが出ない)

よって下のタスクバーにキーボードがかぶるComPOBOX乙ではキーボードが邪魔をして切り替えができない。

仕方ないのでキーボードがかぶらない ComPOBOX<非乙>に変更した。

キーボードの切り替え ComPOBOX

↑キーが出て無いと切り替えできぬWM 5.0  ↑ComPOBOX <乙じゃない版>

posted by Asukal at 22:18| 香港 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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