江南戦線、上海における工作活動終了。
ここでも中国聨合通信の電波を使って香港CSLのSIMカードでGPRSが可能であった。
移動通信のGPRSが異常に遅かったのに対して聨通のGPRSは激速であった。
使っている人がいないので速いのだろう。
だが・・・料金はいったいどうやって計算されるのだろうかずっと心配である。
存在しない筈の聯通GPRS、当然料金体系も存在しないはず。謎の聯通GPRS・・・
その正体とは・・・・・・?
現在は上海蒲東国際空港にてLets Note + CDMAx1でこの報告文章をアップしている。
Asukaly yours!
さらば同志梅氏、同志コザック氏・・・コザイク、悪巧みを尽くして華南での再開を待つ!






