2005年07月07日

★Asukalの黙示録★

今回AsukalがPocket PCのROMファイル吸出しに成功した事は同志諸君の知るところである。しかしここで明白にしなければ行けない事実が有るのである。・・・・・・・・

以前にTK109氏の掲示板にはすでに成就したと言う他の同志の記載による記録も有る。またAsukalが吸出しに成功する直前に、モーゼKzou氏の神々の内の一人の神、コテハウエがすでにそれを成就し、ROMはその手の中にあった。

が、万能の神コテハウエはその手に有るROMをけんべんの民に与える事はしなかった・・・・神はモーゼKzouの民、すなわちけんべんの民に試練を与え、そして試された・・・・

黙示録 第69章-69 「出ロム吸出し記」に記されている。

「そのころすでにモーゼKzouがけんべんの民に伝えた神からの啓示、ROMと吸出しと甘い蜜にあふれる安息の地、すなわち約束の地を信じ、そして民は、飢えと乾きと吸出しの欲望に襲われながらそれ(約束の地)を探し長い間にわたり荒れ野をさまよい続けた。すなわち吸出しの欲望を求めるけんべんの民となった。

長い月日は民にその神の啓示に対する疑いを持つようになり、或いは神の存在自体を疑い始める様になってきた。モーゼKzouはけんべんの民に神コテハウエの教えを再三説こうとするが吸出しの欲望を求める民はもはや彼の言葉さえ信じようとはしなくなっていた。

人々はROMを求め、互いに奪い合い、吸い出し合い、そして騙し合い、また考えられるすべての罪を行いそれを罪と感じなくなっていた。モーゼKzouはそれを見、嘆き、憤りを覚えた。そして神に向かい叫んだ・・

同じように嘆くまだ良心をもつ羊飼いのアオソハルがそのモーゼKzouに向かって言った。ここにひとつの文字が有る。西の国々で罪びとを救った言葉でありこれは正しい心をなくす前に打つよう、それを打てば罪を行う人々を救い、選ばれた民を約束の地に導いていつまでも吸いだし続ける事ができるときいた。

dump.dat・・・・・そう言うとそのアオソハルはその文字を黒い窓に向かって打ち込んだ!

見よ!そこには一筋の明るい、まぶしい光と、約束の地への道しるべ、ROM形象と果てしない吸出しの快楽がが満ちてきた!

そして神コテハウエはモーゼKzouとその民、すなわちけんべんの民に向かって再びこういった。

ROMは人に求めるものではない、それは真実であり道であり、命なのである。それは人々の信じる心の中にあるもので決して与えられるものではない。恐れよ!そして人の物を吸い出す事を止めなさい。吸出しの快楽と欲望を捨てなさい!そうすれば自然とROMはあなたとあなたの民の元へ訪れてくるのです!

その光を見た罪を行い、吸出しの欲望に取り付かれ、また神コテハウエを恐れなくなったけんべんの民は、再び神を恐れ、自らの罪を恥じ再び吸出しの、そして約束された地を求めて歩き続けた。」

 

 



posted by Asukal at 10:46| 香港 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Hack! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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