2005年11月18日

★Himalaya中国語ROM for WM5.0★

Buzz_lightyear氏 またやってくれたぞ!

なんとHimalaya用のWM5.0 簡体字中国語ROMを作り上げてくれたのだ!

すばらしい!

しかしAsukalは英語OSに日中対応のwince.nlsを組み込んでくれと依頼したのであるが・・・・

これじゃ無いと言ってくれ!Buzzさんよぅお〜!

 

↑WM5 for Himalaya 1.6c CHSである。WM5式の日本語化方法で同様に日本語の地域設定も可能である。

Windowsフォルダーへのヌルズ書き換えはやはりだめ。128MM ROMをすべて使える様にはなっているが

Storageが14MBではどうしようもない・・・・・

とりあえずこのバージョンを英語に組み替えたROMを現在Flashしているがメモリに関しては同様であろう。

Storageが少なければフォントや日本語入力だけで使い切ってしまいそうである。

あとはうまくプログラム領域を使えるアプリがあるかどうかである。

Asukaly yours!

VersionはUniversalより新しいようである。

★北京時間 13:11 = ROMのFlash開始!

★北京時間 13:36 = ROM Flash終了セリ。 ただいま起動中。

この簡体字中国語ROMを英語OSに書き直したテストバージョンも有るので

一通り中国語OSで遊んだ後、これも焼いてむる。じっじ!

 

★北京時間 14:24 = 英語ROM 1.6cをFlash開始

posted by Asukal at 13:08| 香港 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | WM5.0 and Universal | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
関係ありませんが、海軍、空軍と陸軍間でタマのやり取りができなかったのは日本軍だけだったとか。
悩ましいですなぁ。
Posted by 白 at 2005年11月18日 14:04
白駐屯兵どの、それは規格の相違によるものでしょうか?或いは命令系統の横のつながりが無いためでしょうか?

今回の中国語ROMが出来上がったのは対立関係にあった旧陸軍と旧海軍の軍事物資のやり取りが出来なかった状態と、AsukalとBuzz氏のやり取りを照らし合わせた発言と取ってよいでしょうか?
Posted by Asukal at 2005年11月18日 14:19
隊長どの

旧陸海軍においては支給される銃器も異なり、従って敵に追い詰められてたまたま隣り合った従軍兵士同士で、タマの補給をすることも困難だったと聞いております。
単なる規格の違いによるものですが、ただでさえ物量に劣る大日本帝国皇軍が、軍により異なる規格を採用していたことは、甚だ合理性に欠けており、情けなく感じたしだいです。
Posted by 白 at 2005年11月18日 15:56
Storage と Program メモリーのアンバランスはすごすぎます。使えないですね、、、
白駐屯兵どのは「弾出菜単」に反応してしまったのではと思いますが、浅知恵でしょうか。
Posted by Kozawa at 2005年11月18日 16:18
英語版も同じメモリーです。
また旧のWM5 1.5Hに戻しています(-_-;)

ところでAsukalの弾丸の互換性は世界中どこへいこうとも、いつでもどこでも誰とでもと言ったすばらしい互換性です。
Posted by Asukal at 2005年11月18日 17:06
えっち!
Posted by 白 at 2005年11月18日 17:30
そのように面と向かって言われると・・少し照れるではないか・・・・(^_^;)
Posted by Asukal at 2005年11月18日 19:25
カッコいぃ〜!
AsukalさんじゃなくてBuzzさんね (^^;
Posted by reveil at 2005年11月18日 19:45
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